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777

餅にも飽きた、正月番組も飽きた、ある日、なにげなくテレビを見てたら耳よりなCMを見ました。『777』この数字何だと思いますか....!
これ!なんと注文住宅の価格。
とかく条件はあるにしても今時この価格で家が建つなんて信じられない、それに1000万
だすとアクアジェットからエコキュート・65型の液晶テレビなど6点もプラスしてくれる、この6点だけでも高額、お得感いっぱいの商品だと思いませんか...!この不景気でなにもかにも高い世の中、今時、珍しい広告でした。
これから家を建てようとしてる方、建替えを考えている方、是非、参考にしてみてはどうでしょうか....!

このブルー蛇柄を着てるの誰だかわかりますか....!
ヒョウ柄とかヘビ柄と言うと....そう...。あの人しかいませんよね。



# by youh10 | 2009-01-04 00:30 | hirochin-daily life
GOOD LUCK
# by youh10 | 2009-01-03 01:21 | hirochin-daily life
A HAPPY NEW YEAR

あけまして おめでとう ございます。
昨年は会社が倒産するは失業するはあげくのはて、腰の骨は折るはで激動の1年でした。
細木数子の六星占術で言うと大殺界のど真ん中だったのでしかたないかなと思いつつも、この年齢にきて辛い仕打ちだと思った次第。
今年も三年目の大殺界で今年いっぱい運勢的にはよくありません。不安を抱え何が起るかわかりませんが、前向きの姿勢でこの1年がんばります。

# by youh10 | 2009-01-01 08:37 | hirochin-daily life
I POD TOUCH
# by youh10 | 2008-12-13 02:46 | hirochin-daily life
THE MOON

人類が月へ行くこと、
そして地球に生きる奇跡を初体験する
感動の一大エンタテインメント・ドキュメンタリー!
1969年、全世界が注目する中、アポロ11号が月に降り立った。
2009年、人類が初めて月に降り立ってから40年。 いまだに地球外に立った人間は、12人しかいない。 10,000本に及ぶプリントから発掘された、驚異のNASA蔵だし映像。
前人未到の地にたどり着いた元宇宙飛行士たちが語る、圧巻の言葉。
12人だけが目撃した“奇跡の体験”に、地球人67億人を誘う旅が、いま始まる―。
『アポロ13』でアカデミー賞2部門受賞した名監督、ロン・ハワード提供。 数々の映画賞を受賞した、感動の一大エンタテインメント・ドキュメンタリー!





# by youh10 | 2008-11-24 01:05 | hirochin-m trailers
YAMATAIKOKU

昭和32年、島原鉄道で働く宮崎康平は、水害による鉄道復旧の際に土器の破片を見つけたのを機に、邪馬台国の探求を始める。
目の不自由な夫に、妻の和子は魏志倭人伝、日本書紀、古事記などを繰り返し読み聞かせ、立体地図を作って九州各地を二人で旅するのだった。
康平の口述を和子が書き留める共同作業で、康平だけでなく、夫婦の夢となった「まぼろしの邪馬台国」を著してゆく…。

昭和40年代の日本に邪馬台国ブームをもたらした目の不自由な文学者・宮崎康平と、彼を支え続けた妻・和子の絆を描く感動ドラマ。
盲目の夫を支え続けた宮崎和子を演じるのは、日本を代表する映画女優・吉永小百合。偶然発見した土器から、邪馬台国を探し出すことへの執念を燃やす宮崎康平には、個性派俳優・竹中直人。窪塚洋介、江守徹、大杉漣、余貴美子など実力派俳優に加え、柳原可奈子、綾小路きみまろなど個性豊かなキャストが彩る。
『明日の記憶』や『トリック劇場版』など、話題作を次々と発表する堤幸彦監督が、九州の美しい大自然を背景に描く、太古のロマンを追い求めた夫婦の愛の物語を堪能したい。


# by youh10 | 2008-11-02 02:27 | hirochin-m trailers
CLIMAX SERIES

プロ野球のクライマックスシリーズは25日、東京ドームでセ・リーグ第2ステージ第4戦が行われ、リーグ優勝の巨人が同3位の中日を6−2で破り、アドバンテージの1勝を含めて3勝1敗1分けとし、6年ぶり31度目の日本シリーズ進出を決めた。
11月1日に東京ドームで開幕する日本シリーズには、パ・リーグを制した西武の出場が決まっており、今年はリーグ覇者同士の対戦となった。
巨人−西武の日本一決戦は2002年以来。
# by youh10 | 2008-10-26 00:57 | hirochin-daily life
REDCLIFF

はるか昔、生きる意味を戦いに求めた時代。天下統一という野望に燃える曹操は80万の兵力を使い、怒涛のごとく敵国を攻めていた。
誰もがその勢力に圧倒されたとき、立ち上がった二人の男がいた。
一人は、劉備軍の若き天才軍師・諸葛孔明。もう一人は、孫権軍の知将・周瑜。
二人は、その巨大な勢力に立ち向かうため、連合軍を結成する。
その数、わずか6万。兵力で劣る連合軍は、知略と奇策によって戦いに挑んでいく。
だが、曹操の野望の裏には、一人の女への秘められた目的があった…。
魏軍と呉・蜀連合軍とが長江の赤壁で繰り広げ、「三国志演義」でも描かれた
赤壁の戦いを、ジョン・ウー監督が構想18年、製作費8000万ドル(約85億円)をかけ、壮大なスケールで映画化。
# by youh10 | 2008-10-14 16:14 | hirochin-m trailers
HAPPY BIRTHDAY

♪〜 Happy Birthday to me
Happy Birthday to me
Happy Birthday Dear hirochin
Happy Birthday to me〜♪

今日はオイラの誕生日。今年も自分で誕生日を祝ってます。
今年、いくつになったんだろう....!
これを機に
堅く、
つつましく、
愛をもって地道に
のんびりと
残りの人生を悔いなく仕事に××に励みたいと思ってます。
# by youh10 | 2008-10-09 22:05 | hirochin-daily life
ORBITAL ARM

世界で初の革新的なオービタルアームを紹介します。
オーストラリアで開発され、利用出来るオービタルアームは革新的な車の撮影が可能です。
カメラカー、もしくは劇車に直接搭載可能なシステムは信じられない360°の移動中の車の撮影を1000kmまで可能です。
カーボンファイバーの 2.7メートルから4.6メートルまで 伸縮可能なアームはリモコンで自由自在に、地面に近い位置から3メートルの高さまで走行中に自由自在に移動可能です。劇車のタイヤ、ホイール、サスペンション、どんな所もクレーンのポジションを変更する待ち時間無しに撮影可能です。
2つのカメラのローテーション。アームの両側に2つのカメラをセットする事により、一方は前、もう一方は後を同時に撮影可能です。そしてすべてカメラカー内から安全にリモコン操作が可能です。

この機材を使って映像にトライしてみたい方、詳しくはオイラまで連絡下さい。
今が旬です。早いもの勝ちだと思います...。
saito@avexh.jp こちらまで.....。
# by youh10 | 2008-09-24 03:45 | hirochin-daily life
NIGHTS IN RODANTHE

大人の恋に憧れる諸君..!人生の後半を過ぎた諸君..!必見の映画です。
まだまだ人生は終わってませんよ....!
人生に迷いながらも走り続けたからこそ出逢える、最後の初恋。
アーティストになる夢と引き換えに、幸せな結婚をしたはずなのに、気がつけば夫は家を出て行きながらも復縁を迫る身勝手な夫、思春期の娘は反抗ばかり、自分の選んだ人生に裏切られ、日々の暮らしに疲れ果てたエイドリアンは、海辺の小さなホテルを5日間だけ手伝ってほしいという親友の頼みを引き受ける。
ノース・カロライナ・バンクスにある小さな町、ロダンテ。季節外のリゾート地の客は、たった一人。ポールと名乗る高名な外科医だ、最初は横柄で無愛想に見えたポールだが、彼もまた結婚生活に満たされず悩みを抱え、この町で答えを見つけようとしていた。互いの事情を知るうちに、共感と反発が混じりあい、やがてそれがときめきに変わっていく二人。3日目の夜に町を襲った嵐が、二人の人生を強く激しく結びつける。嵐が去った後、やがて彼らの一生を左右するようなロマンスに発展する。
それぞれが選択した道とは...!

人生も半ばを過ぎると、たいていの人は『もう恋などすることはないだろう』という想いにとらわれる。エイドリアンとポールもそうだった。
しかし、様々な経験を重ねた今だからこそ、めぐり逢える恋がある。
恋のためにすべてを捨てた若き日の初恋ではなく、
恋のためにすべてを受け入れる最後の初恋。
それは、人生の長い道のりを迷いながらもはしり続けた者にだけ与えれる、
極上の贈り物。いつまでも輝き続ける二人が贈る、
『大人限定』のラブストーリー
# by youh10 | 2008-09-21 02:57 | hirochin-m trailers
COSTCO

いま流行の大型スーパーマーケットを紹介します。店舗も大型なら、商品までも大型全て大型。
コストコホールセールは、高品質な優良ブランド商品をできる限りの低価格にてご提供する会員制倉庫型店舗です。
世界中にある数百店舗のコストコでは、幅広い品揃えに加え、専門店としての便利なサービスも備えており、お買い物をより一層楽しんで頂けます。
コストコ社のはじまりは1976年、カルフォルニア州サンディエゴにある飛行機の格納庫を改造して作られた「プライスクラブ」という名前の倉庫店でした。
一方、1983年には「コストコ」の最初の倉庫店がワシントン州シアトルにオープンしました。コストコは、アメリカ国内において創業後わずか6年未満でその売上をゼロから30億ドル(約3,000億円)までに達成させた最初の会社となったのです。
1993年には「コストコ」と「プライスクラブ」が合併して一つの会社になり、「プライスコスコ」という名で206倉庫店を有し、年間160億ドル(約1兆6千億円)を売り上げました。コストコ社の企業哲学は「常に経費を節約し、その分を会員の皆様に還元していこう」という、大変シンプルなものです。
会員制というしっかりとした基盤と強大な購買力、そして私たちの限りない効率化への追求が相まって、「会員の皆様への可能な限りの低価格」が実現しております。
一度、行ってみて下さい。それはそれは.....!
# by youh10 | 2008-08-19 20:58 | hirochin-daily life
IZU LOCATION

先週、とある企業のリクルート用ビデオの撮影で伊豆に行ってきました。
今回の仕事は広告業界低迷にもかかわらず、いまどき珍しい裕福な企業だったのでスタッフに対する待遇はファーストクラスでとてもよくしてくれました。最終日の撮影が無事終了し、たどり着いた宿泊先はロケではありえない宿にスタッフ一同唖然....!
スタッフのひとりが『誰が手配したの』と言う質問に『私です』と答えたのは...
スポンサーでした。
またまたスタッフ唖然....!
そこは、狩野川のせせらぎを臨む和風情緒に溢れた湯宿、部屋には木々のマイナスイオンが入り込む露天風呂がつき、風呂からは伊豆の雄大な景色を眺めながら楽しむ事ができる。
また、料理は京都にて技を磨いた料理長が伊豆ならではの地の利を生かし、旬の海の幸、地場野菜をたっぷり使った旬菜会席、なんと贅沢なロケではありませんか....。
こんなロケめったに味わえない。
しかし、こんなに豪華なのに何故ギャラは安いだろうか.....!まっ いっか....。 
明日の朝食が楽しみです。
# by youh10 | 2008-07-20 02:39 | hirochin-daily life
WEDDING


先日、友人が伊東で結婚式をあげた。オイラはお祝いの為、伊東まで出向き披露宴に参加した。『なんで、わざわざ伊東なんだろう.....!』と思いながらも横浜の自宅をでた。
伊豆踊子号に乗り、缶ビールを飲んでいたら1時間と少しで伊東駅に着いてしまった。
しばらく振りの伊東の街、とても懐かしかった。
大昔、海水取りのアルバイトをしていた学生の頃、よく伊東の街によって鯵のヒモノ買って帰っていた。数十年も前の事なのにそんなに街自体、あまり大きな変わった様子もなく、その頃の親しみを感じるほどでした。
懐かしさのあまり写真を撮っていたら、レンズ前で『あら!斎藤さん』と声をかけられた人物がいた。数年ぶりに会うジャーナリストの津田さんでした。津田さんも結婚式に参加の為、伊東にいたのでした。二人は昔話をしつつも『なんで!伊東なの』と言いながら会場むかったのでした。タクシーで20分ほど走った頃、左手に一碧湖が見えた。
確認する間もなくこんな寂しい所にこんなコジャレたホテルがあるとは.....!
決してラブホテルではない、そりゃ〜 そうだ!わざわざラブホテルで結婚式をする人はいないもんね.....。てな事を雑談しながら用意された席に着いた。
ちなみにそのホテル&レストランは『オーベルジュ ル・タン』夢が膨らむ若いカップルには最適なホテルですよ.....。貴方も是非。

# by youh10 | 2008-06-30 09:42 | hirochin-daily life
EIKICHI YAZAWA
「今年はステージに立たないことを決めました」矢沢永吉がデビューから36年間、毎年続けてきたライブツアーを初めて休む。

昨年12月に迎えた、前人未到の日本武道館100回公演達成という節目。
それを終えて「音楽や人生を少し距離をおいてじっくり考えたい」という心境を、日刊スポーツに手記として寄せた。

矢沢は72年にロックバンド、キャロルのボーカル&ベーシストとしてデビュー。
以来、昨年まで欠かさず年間40〜50本のライブツアーを行ってきた。武道館をはじめ、後楽園球場、東京ドーム、横浜スタジアムなど大規模公演だけでなく、時にはライブハウスのステージにも上がり、ファンとコミュニケーションを図ってきた。
矢沢の魂の宿る場所から一時、距離を置くという。
ライブ活動以外の新曲発売なども白紙の状況だ。矢沢にしか説明、表現できない37年目の決意を、683文字に込めた。

『矢沢永吉手記』
デビューして36年。とにかく走って走って、走りまくってきたというのかな。
日本のロックアーティストでそれまで誰も開けたことのない扉。
片っ端から蹴っぱくってきたね。
思えば今から30年前、後楽園球場が終わって世間的に矢沢のピークになっていた時、矢沢自身はというと何とも言えない気持ちになっていた…。
「やり尽くしてしまった!」と言ったら聞こえも格好も良いんだろうけど「次はこれやるぞ!」っていうような大きなものが見えなくなってしまったと言うか…。
そう、目標を失ってしまったんだね。
だから、アメリカに行くことを決めた、世界にはまだまだ上がいるんだよね。
世界のすごいやつらを見て、出会って、日本で目標を失っていた自分がある意味ちっぽけにも思えたんだ。
あの時にアメリカに行ったからこそ、また次の扉を開けることができた。
去年のツアーで武道館100回目の公演を終えて、残ったのは切ないような、甘いような、これもまた言いようのない気持ち。それは毎年ツアーが終わると同じような気持ちにはなるんだけど、でも酒飲んでダラダラやって、みたいな生活をしばらくしてると「またステージに立ちたい!」「また音楽をやりたい!」という気持ちになるんです。
それが今回はなんて言うのかな、自分が生み出してきた音楽とか、自分が走ってきたこととか、残りの人生とか、少し距離をおいてじっくり考えてみたい…。こういう気持ちって、誰だって1度や2度あると思うんですよ。僕の場合は、それが今なんです。
だから今年はコンサートを休もうと思っています。
またみんなの前に立つ時が来たら、必ず最高のステージを見せます! よろしく。    
矢沢永吉
と言う事で残念な事に今年のコンサートはなくなりました。
矢沢ファンとしては感慨深い今日この頃です。

# by youh10 | 2008-06-02 17:03 | hirochin-daily life
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